世界的に有名なメガロポリスの中心に神聖不可侵の巨大な森がある。
その森にはその国の最高司祭が住んでいて、国民の安寧と安らぎを祈願している。
司祭は同時に世界最古の王家の末裔であり、世界で唯一の皇帝でもある。
伝説の3つの宝物は『神器』と呼ばれ、それぞれが霊的な古い聖所で固く守られ表にでることはない。
司祭の住む巨大都市そのものもその成立時において、
何重にも念入りにある呪術者が守りを固めた人工魔法防御都市である。
空前の規模で、もはやこれほどの術を施された街は術の発祥の国にさえないのだ。
というファンタジーがこの国の21世紀のリアル。
(loopdriveから)
(icoから)
妹の25歳の誕生日を家族でささやかに祝ってた時、
父がしみじみと「こないだ18やと思てたら…」と言ったので、妹に何かお祝いの言葉を言うのかなと思ったら、
「もう60や」と自分のことを言った。
—うちのおかん・おとん語録 (via dc-ep)
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